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情報公開

消費収入・消費支出

日本赤十字秋田看護大学


消費収支計算書関係比率貸借対照表関係比率

日本赤十字秋田短期大学

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消費収支計算書関係比率貸借対照表関係比率

財産目録・財務諸表

平成26年度決算の概要

日本赤十字秋田看護大学の平成26年度決算の概要は、資金収支計算書において、収入合計が20億296万円で、予算対比3641万円の増となりました。支出は経費、資産運用支出等が予算比減となり、次年度に繰越す支払資金は8億713万円となりました。
また、消費収支計算書においては、帰属収入が10億2106万円で予算対比622万円の増となりました。消費支出は8億7995万円で予算対比5533万円の減となり、予算上は当年度消費支出超過額8333万円であったところ、551万円の当年度消費収入超過額が生じました。結果、翌年度繰越消費収入超過額は6億6841万円となりました。
平成26年度末における資産合計は26億6271万円で、第3号基本金引当資産の積立などにより、前年度末に比べ1億7609万円の増加となりました。

日本赤十字秋田短期大学の平成26年度決算の概要は、資金収支計算書において、学生生徒等納付金収入が予算を下回ったものの、補助金収入等の増により収入合計は7億4071万円で予算対比1145万円の増となりました。支出は経費、資産運用支出等が予算比で減となり、次年度に繰越す支払資金は4億5425万円となりました。
また、消費収支計算書においては、帰属収入は2億3343万円で予算対比1809万円の増となりました。消費支出は2億5012万円で予算対比1973万円の減となり、当年度消費支出超過額は1669万円に抑えられました。このため、前年度繰越消費収入超過額、基本金取崩額と合わせ、翌年度繰越消費収入超過額は3億9080万円となりました。
平成26年度末における資産合計は60億6992万円で、前年度末に比べ431万円の減少となりました。

平成26年度

日本赤十字秋田看護大学 日本赤十字秋田短期大学

平成25年度

日本赤十字秋田看護大学 日本赤十字秋田短期大学

平成24年度

日本赤十字秋田看護大学 日本赤十字秋田短期大学

平成23年度

日本赤十字秋田看護大学 日本赤十字秋田短期大学

平成22年度

日本赤十字秋田看護大学 日本赤十字秋田短期大学

平成21年度

日本赤十字秋田看護大学 日本赤十字秋田短期大学

学校法人 日本赤十字学園 情報公開

http://www.jrc.ac.jp/work.html
事業報告書
監事の監査報告書
学校法人会計の特徴や企業会計との違い(「その他の財務状況」内にあります)
学校会計の科目等について(「その他の財務状況」内にあります)

設置の趣旨を記載した書類

設置計画履行状況報告書

公的研究費の適正な運営・管理について

 日本赤十字秋田看護大学及び日本赤十字秋田短期大学では、文部科学省制定「研究機関における公的研究費の管理・監査ガイドライン(実施基準)」(平成19年2月15日付 平成26年2月18日改正)に基づき、公的研究費の適正な運営・管理について、以下のとおり体制を整備しましたので、お知らせします。今後も公的研究費の不正使用を防止し、適正な運営・管理を行うよう環境の整備等に努めてまいります。
責任体制 役職名
最高管理責任者 学長
統括管理責任者 事務局(部)長
コンプライアンス推進責任者 看護学部長
看護学研究科長
介護福祉学科長
窓口 担当
申請等の手続きに関すること
総務課企画係: TEL 018-829-3045
kikaku*rcakita.ac.jp
使用ルールや経理に関すること
経理課経理係: TEL  018-829-3014
keirika*rcakita.ac.jp
通報(告発)の受付
通報の際は、以下の留意事項をご確認のうえ、ご連絡ください。
【学内】
総務課企画係: TEL 018-829-3045
kikaku*rcakita.ac.jp
【第三者機関】
弁護士法人小野総合法律事務所
TEL 03-3218-1211

メールアドレスを使用する場合は「*」を「@」に置き換えてください。

通報する際の留意事項

  1. 窓口に告発を通報する際には、対象大学名、通報者の氏名、連絡先・連絡方法、公的研究費の不正に関する告発通報である旨を明確に伝えてください。
  2. 通報の手段は、郵便又は電話、電子メール(学内)によること。第三者機関へ電子メールでの通報を希望する場合は、上記窓口に連絡先を確認してください。
  3. 不正目的の告発通報(悪意に基づく告発通報等)は受け付けません。
  4. 単なる憶測や噂の類に基づく告発通報は控えてください。
  5. 上記の第三者機関は、告発通報の窓口になるだけであり、通報者の代理人となるものではありません。

研究活動における不正行為の対応等について

 日本赤十字秋田看護大学及び日本赤十字秋田短期大学では、文部科学大臣決定「研究活動における不正行為の対応等に関するガイドライン」(平成26年8月26日)に基づき、研究活動における不正行為の対応等について、以下のとおり体制を整備しましたので、お知らせします。
研究倫理教育責任者 研究倫理審査委員会委員長
窓口 担当
相談・告発の受付
以下の留意事項をご確認のうえ、ご連絡ください。
総務課企画係: TEL 018-829-3045
FAX 018-829-3030
kikaku*rcakita.ac.jp

メールアドレスを使用する場合は「*」を「@」に置き換えてください。

通報する際の留意事項

  1. 窓口に告発を通報する際には、通報者の氏名、連絡先・連絡方法、研究活動における不正行為に関する告発通報である旨を明確に伝えてください。
  2. 通報の手段は、電子メール、書面、電話、FAX、面談によります。
  3. 悪意に基づく告発を防止するため、告発は原則として顕名によるもののみ受け付けます。
  4. 告発には 不正とする科学的な合理性のある理由を示すことが必要です。
  5. 告発者に調査に協力を求める場合があります。
  6. 調査の結果、悪意に基づく告発であったことが判明した場合は、告発者の氏名の公表や懲戒処分等があり得ます。

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