2019(平成31)年度学生募集概要

入学試験
選抜種別
AOⅠ期 公募制
推薦
指定校制
推薦
自己推薦
Ⅰ期
社会人・
学士等
AOⅡ期 AOⅢ期 一般 センター利用 自己推薦
Ⅱ期
受験料 20,000円※1 20,000円 20,000円※1 20,000円※2 15,000円※2 20,000円
AO入試
エントリー期間
平成30年7月20日(金)~8月10日(金) 平成30年9月21日(金)~10月12日(金) 平成30年12月3日(月)~平成31年2月28日(木)
センター試験 平成31年1月19日(土)、20日(日)
出願期間 8月30日(木)~
9月7日(金)
平成30年11月1日(木)~11月8日(木) 10月25日(木)~11月8日(木) ローリング・アドミッション※3を実施します。 1月15日(火)~1月28日(月) 1月15日(火)~1月31日(木) 2月26日(火)~3月4日(月)
試験日 9月18日(火) 11月20日(火) 2月1日(金) 本学では個別学力試験を行わない 3月12日(火)
合格発表 9月26日(水) 11月29日(木) 2月13日(水) 3月14日(木)
入学手続き 9月26日(水)~
10月3日(水)
11月29日(木)~12月7日(金) 2月13日(水)~2月22日(金) 3月14日(木)~3月22日(金)
受験料の割引

※1 次のいずれかに該当する者は、AO入学試験(Ⅰ期~Ⅲ期)・公募制推薦入学試験・指定校制推薦入学試験の受験料を15,000円とします。

  1. 親族(父・母・兄弟・姉妹)が、日本赤十字秋田短期大学・日本赤十字秋田看護大学・大学院または秋田赤十字看護専門学校の卒業生である者。
  2. 親族(父・母・兄弟・姉妹)が、日本赤十字秋田短期大学・日本赤十字秋田看護大学・大学院の在学生である者。
  3. 親族(父・母・兄弟・姉妹)が、赤十字関連施設に在職している者。
  4. 親族(父・母・兄弟・姉妹)が、日本赤十字秋田短期大学介護福祉学科の実習施設に在職している者。

※2 一般入学試験と大学入試センター試験利用入学試験を併願する場合の受験料は、あわせて30,000円とします。

本学への入学
までに身につけて
おくべき教科目
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
入学前教育 12月末までの入学試験合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。
※3 ローリング・アドミッション:入学願書を受け取り次第、入学審査を行い、合否の結果を順次出していく入学審査方法です。
AO入学試験 I
募集人数 若干名
出願資格
及び要件

介護福祉の分野に興味・関心があり、学習に対する強い意欲を持ち、次の各号のすべてに該当する者。

  1. 平成31年3月に高等学校若しくは中等教育学校、高等部を置く特別支援学校並びに日本の高等学校と同等の課程を有するとして文部科学大臣が認定している在外教育施設等を卒業見込みの者。(学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第104条第3項の規定により、学年の途中においても、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者も含む。)
  2. 本学を第一志望とし、合格した場合は入学することを確約できる者。
選抜方法 小論文または口頭発表、面接、提出書類(調査書・特別活動報告書等)を総合して判定します。
エントリー 平成30年7月20日(金)~8月10日(金) 
出願期間 平成30年8月30日(木)~9月7日(金)
試験日 平成30年9月18日(火)
合格発表 平成30年9月26日(水)
入学手続 平成30年9月26日(水)~10月3日(水)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

公募制推薦入学試験
募集人数 25名(公募制推薦入学試験と指定校制推薦入学試験の合計)
出願資格
及び要件

●次の各号のすべてに該当する者。

  1. 平成31年3月に高等学校若しくは中等教育学校、高等部を置く特別支援学校並びに日本の高等学校と同等の課程を有するとして文部科学大臣が認定している在外教育施設等を卒業見込みの者。(学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第104条第3項の規定により、学年の途中においても、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者も含む。)
  2. 評定平均値が3.0以上で高等学校長が責任をもって推薦できる者。
  3. 本学を第一志望とし、合格した場合は入学することを確約できる者。
選抜方法 小論文、面接、提出書類(調査書・推薦書・志望理由書等)を総合して判定します。
出願期間 平成30年11月1日(木)~11月8日(木)
試験日 平成30年11月20日(火)
合格発表 平成30年11月29日(木)11:00
入学手続 平成30年11月29日(木)~12月7日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

指定校制推薦入学試験
募集人数 25名(公募制推薦入学試験と指定校制推薦入学試験の合計)
出願資格
及び要件

●次の各号のすべてに該当する者。

  1. 本学が指定する高等学校を平成31年3月卒業見込みの者。(学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第104条第3項の規定により、学年の途中においても、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者も含む。)
  2. 評定平均値が3.2以上で高等学校長が責任をもって推薦できる者。
  3. 本学を第一志望とし、合格した場合は入学することを確約できる者。
選抜方法 面接、提出書類(調査書・推薦書・志望理由書等)を総合して判定します。
出願期間 平成30年11月1日(木)~11月8日(木)
試験日 平成30年11月20日(火)
合格発表 平成30年11月29日(木)11:00
入学手続 平成30年11月29日(木)~12月7日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

自己推薦入学試験Ⅰ期
募集人数 若干名
出願資格
及び要件

介護福祉の分野に興味・関心があり、学習に対する強い意欲を持ち、次に該当する者。

  1. 平成31年3月に高等学校若しくは中等教育学校、高等部を置く特別支援学校並びに日本の高等学校と同等の課程を有するとして文部科学大臣が認定している在外教育施設等を卒業見込みの者。(学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第104条第3項の規定により、学年の途中においても、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者も含む。)
選抜方法 小論文、面接、提出書類(志望理由書・自己推薦書等)を総合して判定します。
出願期間 平成30年11月1日(木)~11月8日(木)
試験日 平成30年11月20日(火)
合格発表 平成30年11月29日(木)11:00
入学手続 平成30年11月29日(木)~12月7日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

社会人・学士等入学試験
募集人数 若干名
出願資格
及び要件

本学を第一志望とし、合格した場合は、入学することを確約できる者で、次の各号のいずれかに該当する者。

  1. 平成31年4月1日において2年以上の社会経験があり、学歴は高等学校若しくは中等教育学校卒業、または同等以上の学力を有する者。
  2. 高等専門学校を卒業した者または平成31年3月卒業見込みの者。
  3. 短期大学を卒業した者または平成31年3月卒業見込みの者。
  4. 大学を卒業した者または平成31年3月卒業見込みの者。
選抜方法 小論文、面接、提出書類(調査書、志望理由書等)を総合して判定します。
出願期間 平成30年11月1日(木)~11月8日(木)
試験日 平成30年11月20日(火)
合格発表 平成30年11月29日(木)11:00
入学手続 平成30年11月29日(木)~12月7日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

AO入学試験 II
募集人数 若干名
出願資格
及び要件

介護福祉の分野に興味・関心があり、学習に対する強い意欲を持ち、次の各号のすべてに該当する者。

  1. 平成31年3月に高等学校若しくは中等教育学校、高等部を置く特別支援学校並びに日本の高等学校と同等の課程を有するとして文部科学大臣が認定している在外教育施設等を卒業見込みの者。(学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第104条第3項の規定により、学年の途中においても、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者も含む。)
  2. 本学を第一志望とし、合格した場合は入学することを確約できる者。
選抜方法 小論文または口頭発表、面接、提出書類(調査書・特別活動報告書等)を総合して判定します。
エントリー 平成30年9月21日(金)~10月12日(金)
出願期間 平成30年10月25日(木)~11月8日(木)
試験日 平成30年11月20日(火)
合格発表 平成30年11月29日(木)11:00
入学手続 平成30年11月29日(木)~12月7日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

AO入学試験 III
募集人数 若干名
出願資格
及び要件

介護福祉の分野に興味・関心があり、学習に対する強い意欲を持ち、次の各号のすべてに該当する者。

  1. 平成31年3月に高等学校若しくは中等教育学校、高等部を置く特別支援学校並びに日本の高等学校と同等の課程を有するとして文部科学大臣が認定している在外教育施設等を卒業見込みの者。(学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第104条第3項の規定により、学年の途中においても、学期の区分に従い、高等学校の卒業を認められる者も含む。)
  2. 本学を第一志望とし、合格した場合は入学することを確約できる者。
選抜方法 小論文または口頭発表、面接、提出書類(調査書・特別活動報告書等)を総合して判定します。
エントリー 平成30年12月3日(月)~平成31年2月28日(木)
出願期間 ローリング・アドミッションを実施します
試験日
合格発表
入学手続

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。
12月末までの合格者に対しては、基礎的な理解力、読解力、表現力などを育成するため、入学手続き後に課題を提示します。

一般入学試験
募集人数 5名(一般入学試験と大学入試センター試験利用入学試験の合計)
出願資格
及び要件

●次の各号のいずれかに該当する者。

  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び平成31年3月卒業見込みの者。
  2. 通常の課程による12年の学校教育を終了した者及び平成31年3月卒業見込みの者。
  3. 学校教育法施行規則第150条(第6号を除く。)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成31年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
選抜方法 学力検査国語(近代以降の文章)、提出書類(調査書、志望理由書等)を総合して判定します。
出願期間 平成31年1月15日(火)~1月28日(月)
試験日 平成31年2月1日(金)
合格発表 平成31年2月13日(水)11:00
入学手続 平成31年2月13日(水)~2月22日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。

大学入試センター試験利用入学試験
募集人数 5名(一般入学試験と大学入試センター試験利用入学試験の合計)
出願資格
及び要件

次の各号のいずれかに該当し、平成31年度大学入試センター試験において本学の指定する教科・科目を受験した者。

  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び平成31年3月卒業見込みの者。
  2. 通常の課程による12年の学校教育を終了した者及び平成31年3月卒業見込みの者。
  3. 学校教育法施行規則第150条(第6号を除く。)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成31年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
選抜方法 平成31年度大学入試センター試験の成績、国語【国語】(近代以降の文章)、提出書類(調査書・志望理由書等)を総合して判定します。
出願期間 平成31年1月15日(火)~1月31日(木)
試験日 本学では個別学力試験を行わない
合格発表 平成31年2月13日(水)11:00
入学手続 平成31年2月13日(水)~2月22日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。

自己推薦入学試験Ⅱ期
募集人数 若干名
出願資格
及び要件

介護福祉の分野に興味・関心があり、学習に対する強い意欲を持ち、次の各号のいずれかに該当する者。

  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び平成31年3月卒業見込みの者。
  2. 通常の課程による12年の学校教育を終了した者及び平成31年3月卒業見込みの者。
  3. 学校教育法施行規則第150条(第6号を除く。)の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成31年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
選抜方法 小論文、面接、提出書類(志望理由書・自己推薦書等)を総合して判定します。
出願期間 平成31年2月26日(火)~平成31年3月4日(月)
試験日 平成31年3月12日(火)
合格発表 平成31年3月14日(木)11:00
入学手続 平成31年3月14日(木)~3月22日(金)

【本学への入学までに身につけておくべき教科目】
本学で学ぶためには高等学校等で修得する様々な科目の基礎的な理解が必要になります。特に入学までには、一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験の出題教科国語(近代以降の文章)を履修し、十分に身につけることが望ましいです。

出願関係書類

入試カレンダー

過年度入試問題

  公募制推薦入学試験
社会人・学士等入学試験
自己推薦入学試験I 自己推薦入学試験II
平成30年度 ダウンロード 志願者なし ダウンロード
平成29年度 ダウンロード ダウンロード ダウンロード
平成28年度 ダウンロード ダウンロード ダウンロード
  • 過年度入学試験問題は、過去3年間のみ公開しています。
  • 指定校推薦入学試験は面接のため、過去問題はありません。
  • 一般入学試験については、入試・広報課へお問い合わせください。

過年度入試データ

2018(平成30)年度

短期大学 推薦入学試験 社会人・学士等 センター利用 一般入試 自己推薦  
公募制推薦 指定校制推薦 I期 II期
募集人員 25 若干名 5 若干名 30
受験者数 1 15 0 1 2 0 3 22
合格者数 1 15 0 1 2 0 2 21
入学者数 1 15 0 0 1 0 2 19

2017(平成29)年度

短期大学 公募制推薦 指定校制推薦 社会人・学士等 センター試験 一般 自己
推薦
募集人員 45 若干名 5 若干名 50
受験者数 2 16 0 0 1 4 23
合格者数 2 16 0 0 1 4 23
入学者数 2 16 0 0 1 3 22

2016(平成28)年度

短期大学 公募制推薦 指定校制推薦 社会人・学士等 センター試験 一般 自己
推薦
募集人員 10 35 若干名 5 若干名 50
受験者数 3 14 0 4 2 3 26
合格者数 3 14 0 4 2 2 25
入学者数 3 14 0 3 2 2 24

2015(平成27)年度

短期大学 公募制推薦 指定校制推薦 社会人・学士等 センター試験 一般 自己
推薦
募集人員 10 35 若干名 5 若干名 50
受験者数 5 32 0 2 5 7 51
合格者数 5 32 0 2 3 7 49
入学者数 5 32 0 1 2 7 47
[お問い合わせ]
入試・広報課
TEL:018-829-3759
FAX:018-829-3030
Mail:nyushi@rcakita.ac.jp