大学院修士課程が 文部科学省 「職業実践力育成プログラム(BP)」 として認定されました

令和4年12月22日付けで、本学の大学院 看護学研究科 看護学専攻修士課程 が、文部科学省「職業実践力育成プログラム」(BP)として文部科学大臣より認定されました。この認定は、令和5年4月以降に開講の課程について有効となります。

令和4年度「職業実践力育成プログラム」(BP)の認定について:文部科学省

これにより、既に認定を受けている 高度実践看護学分野(がん看護) , 高度実践看護学分野(精神看護) とあわせて、本学の大学院修士課程の全ての教育課程が認定されることになります。

令和4年度「職業実践力育成プログラム」(BP)

 

職業実践力育成プログラム(BP)とは

大学・大学院・短期大学・高等専門学校におけるプログラムの受講を通じた社会人の職業に必要な能力の向上を図る機会の拡大を目的として、大学等における社会人や企業等のニーズに応じた実践的・専門的なプログラムを「職業実践力育成プログラム」(BP)として文部科学大臣が認定するもので、令和4年12月現在、全国で394課程が認定されています。

外部リンク : 文部科学省「職業実践力育成プログラム(BP)認定制度について」

 

お問い合わせ : 大学院への出願に関すること:入試・広報課 Tel. 018-829-3759
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大学院の教育課程に関すること:学務課教務係 Tel. 018-829-4171
g-school(a)rcakita.ac.jp

看護学専攻修士課程

申請時の公表資料